(最終更新日:2018-04-23 12:33:30)
  カワナ ヨシヒロ   YOSHIHIRO KAWANA
  川名 好裕
   所属   心理学部 対人・社会心理学科
   職種   教授
■ 現在の専門分野
キーワード:対人魅力、恋愛心理、社会的認知、態度と行動の変容など 
■ 論文
1. 論文  男女の愛情関係のスタイル -クラスタ分析ー (単著) 2018/03
2. 論文  研究所第7回フォーラム
「恋愛と結婚における幸せ(Well-being)」 (単著) 2017/03
3. 論文  男女の愛情関係:交流内容と心理的魅力との関係 (単著) 2017/03
4. 論文  男女関係の進展による心理的魅力要因の変化 (単著) 2016/03
5. 論文  三段階要請技法について (単著) 2015/03
6. 論文  男女関係の進展による交流内容の変化 (単著) 2014/03
7. 論文  外見から推定される女性の魅力 (単著) 2013/03
8. 論文  化粧と笑顔による魅力変化 (単著) 2012/03
9. 論文  笑顔および外見による魅力変化 (単著) 2012/03
10. 論文  外見から推定される男性の魅力 (単著) 2011/03
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■ 著書・その他
1. 著書  影響力の武器 第3版 (共著) 2014/07
2. 著書  恋愛の俗説は8割ホント。 : 心理学から"男と女の真理"を探る (単著) 2013/12
3. 著書  クローズアップ恋愛 (共著) 2013/09
4. 著書  ビジネス心理検定試験公式テキスト
〈1〉基礎心理編 (共著) 2013/08
5. 著書  実験心理学 : なぜ心理学者は人の心がわかるのか? (共著) 2012/11
6. 著書  人間関係の心理と支援 (共著) 2011/12
7. 著書  図説社会心理学入門 (共著) 2011/01
8. 著書  影響力の武器 第2版 (共著) 2007/08
9. 著書  イラストレート恋愛心理学 出会いから親密な関係へ (共著) 2006/03
10. 著書  社会心理学の応用と展開 (共著) 1999/03
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■ 学会発表
1. 2013/11/02 外見から推定される女性の魅力(日本社会心理学会第54回大会)
2. 2011/09 笑みが魅力に及ぼす効果-笑みは美しさを増すか?-(日本社会心理学会第52回大会)
3. 2011/09 日本通貨の大きさの過大評価と過小評価(2)-小学生の場合-(日本心理学会第75回大会)
4. 2010/11/13 なぜ若者は恋をしないのか?-応用心理学からみた恋愛- (恋愛の発展:異性のこころの理解)(日本応用心理学会公開シンポジウム)
5. 2010/09 恋愛の進展段階(2)(日本社会心理学会第51回大会)
6. 2009/10 恋愛の進展段階(日本社会心理学会 日本グループ・ダイナミックス学会 合同大会)
7. 2009/08 外見から判断される男性の魅力(日本心理学会)
8. 2008/09 男性の魅力(日本社会心理学会)
9. 2008/09 日本通貨の大きさの過大評価と過小評価(日本心理学会)
10. 2008/07 The difference of evaluation apprehension among diverse cultures(International Congress of Psychology)
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■ 社会における活動
1. 2016/09 (取材協力 ) Rの法則 養殖女子
2. 2016/09 (取材協力) 日本人の3割しか知らないこと くりーむしちゅーのハナタカ優越館 脳科学・心理学SP
3. 2016/09 (取材協力)Rの法則 ことわざ 「三人寄れば文殊の知恵」 2016.9.12
4. 2016/03 (取材協力)TBSテレビ60周年特別企画 生命38億年スペシャル
5. 2015/12 (公開イベント)Osaka Love Action(大阪府と関西テレビの共催イベント)
6. 2015/11 (取材協力)人間とは何だ!?  恋愛!! なぜ女と男はモメルのか
7. 2015/07 (取材協力)見れば賢くなる超難問クイズわかる解っ!!
8. 2014/11 (講演)目黒区 恋愛力アップ講座
9. 2014/11 (取材協力)ひょっとして「金縛り系」? 「恋愛に無関心」
10. 2014/10 (取材協力)所さんのニッポンの出番: 「かわいさ」について
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■ 講師・講演
1. 2016/12 Love Relationships: The differences of men and women(韓国 翰林大学)
2. 2016/10 男女関係の進展に伴う心理と行動の変化(立正大学)
3. 2016 恋愛と結婚における幸せ(Well being)(東京未来大学)
■ 学歴・取得学位
1. 1982/09~1984/06 ノース・キャロライナ大学(チャペル・ヒル) Department of Psychology Social Psychology 修士課程修了 文学修士
2. 1978/04~1986/03 東京大学大学院 社会学研究科博士課程 社会心理学専攻 博士課程単位取得満期退学
3. 1976/04~1978/03 東京大学大学院 人文科学研究科 心理学専攻 修士課程修了 文学修士
■ 所属学会
1. 2008/10~ 日本応用心理学会
2. 1999/04~ 日本行動計量学会
3. 1979/04~ 日本グループ・ダイナミックス学会
4. 1979/04~ 日本社会心理学会
5. 1978/07~ 日本心理学会
■ 主要授業科目
対人・社会心理学