(最終更新日:2017-12-13 15:59:06)
  イダ マサノリ   MASANORI IDA
  井田 政則
   所属   心理学部 臨床心理学科
   職種   教授
■ 現在の専門分野
社会心理学, 実験心理学 (キーワード:学習心理学, リーダーシップ, 心理測定,障害児教育) 
■ 論文
1. 論文  衝動性に関する自己認知と衝動的個人特性との関係 (共著) 2016/03
2. 論文  欲求充足によるwell-being測定の試み (共著) 2016/03
3. 論文  看護コミュニケーション尺度作成の試み-看護スタッフおよび患者・家族に対する看護師のコミュニケーション (共著) 2015/03
4. 論文  人間実現論考-三島二郎教授心理学講義(2) (単著) 2015/03
5. 論文  現代の学生における食意識について (共著) 2014/03
6. 論文  衝動性とセルフ・コントロールとの関連性の検討 (共著) 2014/03
7. 論文  人間実現をめぐって―三島二郎教授心理学講義(1)― (単著) 2014/03
8. 論文  キャリア発達に影響をおよぼす要因について (共著) 2013/03
9. 論文  改訂日本語版BIS-11の作成 : 信頼性と妥当性の検討 (共著) 2013/03
10. 論文  作動記憶検査作成の試み (共著) 2012/03
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■ 著書・その他
1. 著書  産業カウンセリング辞典 (共著) 2008/11
2. 著書  発達心理学 (共著) 2002/04
3. 著書  こころの科学 (共著) 1999/09
4. 著書  人間の行動と環境 (共著) 1992
5. その他 時間制限がシリアスゲームの効果に及ぼす影響 (共著) 2015/12
6. その他 変革的リーダーシップに基づくハイブリッド・リーダーシップモデルの構築 (共著) 1997
■ 学会発表
1. 2016/07 Reliability and validity of the Japanese version of the Abbreviated Impulsiveness Scale(The 31st International Congress of Psychology.)
2. 2015/12/05 時間制限がシリアスゲームの効果に及ぼす影響(パーソナルコンピュータ利用技術学会第10回全国大会)
3. 2015/09/22 IATを用いた潜在的な衝動的-自制的態度の測定(日本心理学会第79回大会)
4. 2015/09/05 衝動に対する自己認知と尺度測定による衝動性との関係(日本健康心理学会第28回大会)
5. 2015/09 ワーク・エンゲイジメントに影響を与える仕事への取り組み方(日本産業カウンセリング学会第20回大会)
6. 2015/08/21 日本語版Dickman Impulsivity Inventoryの信頼性と妥当性の検討(2)(日本パーソナリティ心理学会第24回大会)
7. 2014/09 衝動性と過剰適応との関連の検討(日本心理学会第78回大会)
8. 2014/08 衝動性,セルフ・コントロール,行動賦活と無気力感との関係(日本応用心理学会第81回大会)
9. 2013/09/21 機能衝動性と非機能衝動性による類型化(日本心理学会第77回大会)
10. 2013/09/15 衝動性とセルフ・コントロールの2次元性の検討(日本応用心理学会第80回記念大会)
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■ 学歴・取得学位
1. ~1976/03 早稲田大学 教育学部 教育学科・教育心理学専修 卒業
2. 早稲田大学大学院 文学研究科博士後期課程 心理学 博士課程単位取得満期退学 文学修士
■ 所属学会
1. 2010/04~ 日本応用心理学会
2. 2009/10~ 日本福祉心理学会
3. American Psychological Association ( international - affiliate)
4. 産業・組織心理学会
5. 精神薬理研究会
6. 日本基礎心理学会
7. 日本教育心理学会
8. 日本産業カウンセリング学会
9. 日本心理学会
10. 日本動物心理学会
■ 主要授業科目
卒業研究・卒業論文 心理学情報処理1・2 行動心理学演習1A・2A  研究指導 行動心理学特殊研究1・2  行動心理学演習1・2  学習心理学特論1・2